2019年9月8日 更新

風越紋代の現在は?風越紋代が有名になった理由や問題点も

日本は世界でも尊敬を得るほど礼儀正しいことが当たり前な国です。が!勝手に遭難した女性が「お客様扱い」しない救助隊や警察に逆ギレしてブログに書きなぐり、逆に袋叩きに合い世間を騒がせました。現在はどうしているのでしょうか?韓国籍という噂はほんとうなのでしょうか?

目次

Waters Forward Sea - Free photo on Pixabay (606511)

警察の仕事は、精神的にも肉体的にも生易しいものではありません。人間のおどろおどろしい闇の部分を見たり、怪我をしたり亡くなった人を見ることも日常的にあります。

岐阜県の平和慣れした主婦の風越さんが「遭難という危機的状況にあった人への優しさが欠けている」と言ったそうですが、もちろん風越さん側から見るとそう見えたでしょう。

お料理学校などとは違う警察という仕事について知る機会もなかったでしょうから、どれほど厳しい仕事であるかどんな組織であるかなど想像すらできなかったのでしょう。

風越紋代への批判

Running Runner Long Distance - Free photo on Pixabay (606512)

風越紋代さんが、自分が引き起こした身勝手で非常識な事件について、誰に頼まれたわけでもないのに、助けてもらった方々に対して自ら自己弁護するようブログに誹謗中傷を書きなぐりました。

これを発見した多くの人たちから共感したり心配の声ではなく、逆に批判される事態になってしまいました。

ここまで、風越さんが起こした事件をご説明してきましたが、風越さんに共感する人はごく僅かでしょう。風越さんにどんな批判が寄せられたかについてご紹介していきます。

助けられてその態度はあり得ない

Hand Woman Female - Free photo on Pixabay (606513)

風越さんは、自分のおろかで身勝手な行動で救助隊や警察や旅館の方々を動かし助けていただきましたが、どのように助けられたかったというのでしょうか?「自分好みに命を助けてもらえなかったと言って文句を言って何が悪い」というわけです。

日本に住んでいるとなれすぎてしまい感謝する気持ちなど持たなくなってしまうのでしょうが、平和ボケしてわけのわからない無謀なことをしたがる日本人はたくさんいます。

ブログを見た人から「助けられてその態度はあり得ない」と批判されるのは当たり前でしかありません。

助けに向かう警察官も命がけ

Police Car White Male 3D Model - Free image on Pixabay (606515)

どうしても予備知識無しで1人で向かわなければならなかったのではなく「ちょっと行ってみたかった」というように登山しに行き、勝手に遭難しておいて、命をかけて助けに来てくれる方々に対して上から目線でジャッジして、さらにまだ足りないとブログに書きなぐるなど考えられない行為でしかありません。

文章には、どうしても隠しきれない人柄が出てきてしまうものです「警察は税金で賄われているのだから、命がけで助けてくれるのが当たり前」などというニュアンスで書いてしまうと、これをみた人たちから「助けに向かう警察官も命がけ」だと批判されて当然です。

遭難したのは能力と準備不足で自己責任

Hands Globe Earth - Free image on Pixabay (606516)

「どうしても早急に予備知識無しで一人で山を登らなければならなかった」のではなく「趣味の一つだから」「ちょっと登山したい気分だったから」と「いざとなれば警察が助けてくれるのが当然」と言わんばかりに気分で山に登った結果の事件です。

ブログに自己弁護のつもりで命がけで助けに来てくださった方々に対して、上から目線で悪く書くなどという行動に出た風越さんは、これを見た人たちから当然「遭難したのは能力と準備不足で自己責任」と逆に非難される事態になりました。

人の親だと思うと愕然とする

Adult Mother Daughter - Free photo on Pixabay (606517)

家族のあり方が変化し、様々な形の家族も増え、家族とは?親とは?子供とは?が問われる時代になりました。ペットのようにご飯を食べさせるようなことが親の役割だった時代もありましたが、現代の親とは「ただ子供を産めば親になれる」ものではありません。

子供を自分の所有物のように扱う親も未だにいますし、子供を守ることの意味を履き違えている親も多くいます。どんな親も最初は初心者ですが、親という役割に向いている大人と向いていない大人がいることも事実です。

風越さんは一児の子供を生み育てている親でしたから、世間はますます驚愕し、幼稚なブログに「人の親だと思うと愕然とする」とコメントする人が多かったそうです。

韓国人や在日なのではないか

South Korea Republic Of Asia - Free image on Pixabay (606519)

日本と韓国はお隣同士の国ですが、全く理解できない文化を持っている国同士でもあります。歴史の中でなかったことを有るとし、長年日本にお金をせびり続けている国として有名ですが、韓国には「ゴネたもん勝ち」という言葉があるそうです。

国民の気質として、被害者意識が強く、文句を言ってこない人には偉そうにしたがり、自分の思い道理にならなければ泣いてゴネるのが韓国の正解だそうです。

風越さんの正確や行動の仕方から「韓国人や在日なのではないか」と、ブログを見た人たちから多くのコメントが寄せられました。

意識高い系はプライドが高いから嫌だ

Fantasy Beautiful Dawn - Free photo on Pixabay (606598)

自分の愚かでしかない行動から、沢山の人に迷惑をかけて動かし、ほぼ無償で命がけで命を助けてもらっておいて「馬鹿な人だと思われたくない」とばかりに「用意された食事の内容がひどい」「食事の時間が良くない」と偉そうな態度を取るのは馬鹿でしかないでしょうか?

そんな態度で「さすがプロフェッショナルは違う」と思われると本気で思っていたのでしょうか?ブログを見た人たちからも「意識高い系はプライドが高いから嫌だ」と批判されました。

風越紋代の過去のつぶやきも批判の対象に

Blog Blogger Browsing - Free photo on Pixabay (606527)

文章は、隠れている人柄をスケルトンのように表現してしまうものです。勝手に人から尊敬されたり憧れられたりする人は、人を卑下することで自分を引き上げたりなどする必要がないのですが、そこまでの実力や魅力がない人は、人を見下したり悪にして自分が正しいとか素晴らしいアピールをしたがります。

風越紋代さんの過去のつぶやきは、明らかに後者の風味が溢れ出ているものでした。ここでは風越紋代の過去のつぶやきを紹介し、人柄を解説していきます。

他人の批判ばかりする人の頭の構造がわからない

Model Face Beautiful Black And - Free photo on Pixabay (606528)

一見耳触りよく「良い人間」というアピールの発言に思えますが、言葉で嘘を付くことは簡単ですが、行動で嘘を付くことは難しいのです。行動こそが真実であるからです。風越紋代さんは、言っていることとやっていることが真逆なので、結果「ただの偽善者」ということを証明してしまうことになりました。

「他人の批判ばかりする人の頭の構造がわからない」ということで「素晴らしい人間」「さすが」という称賛を浴びたかっただけなのでしょうが、要するに「私のすることに口を出すな」ということが言いたかっただけなのです。

窮してるホームレスの人なら気にせず食べるだろう

4 / 6

関連する記事 こんな記事も人気です♪