2019年7月28日 更新

床オナニーは危険?床オナニーのやり方や注意点と危険な理由!

床オナニーの気持ち良さは経験しないと分かりません。それならぜひ覚えたいと思われるかもしれませんが待ってください。床オナニーは気持ち良さと同時に異性とのセックスでイケなくなるなどの危険性も併せ持っています。気になる床オナニーのやり方と危険性を学んでいきましょう。

目次

大学生になってはじめて恋した女の子とホテルに行ったのですがセックスでは射精までいかず彼女の中で萎えてしまうという男としては情けなく泣きたくなる初体験でした。はじめてだったせいだと自分に言い訳しましたが結局その後もセックスではイケず女性とセックスできない状態がいまだに続いています。

ソープランドもチャレンジしましたがプロの女性でも駄目で逆に申し訳なさそうな顔をされてしまい26歳の今日まで辛い日々を送っています。いま心から床オナニーなんか覚えるんじゃなかったと後悔しています。

Bさん(20歳 女性)の体験談

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20歳の女です。子供の頃から気持ちいいからと続けてきたのが世の中的にいう床オナニーだと知ったのが17歳の時です。彼氏とはじめてエッチしたときにまったく気持ちよさがわからないで心配になってネットで調べて床オナニーのことをくわしく知りました。その後も何人かの男性とセックスしていますがいまだにイケたことがなくずっと演技し続けています。

床オナニーのしすぎでセックスではイケなくなるのは強い刺激に慣れてしまったせいで強い刺激を止めれば治ると聞いて床オナニーはすぐに止めたのですが他のオナニーも強い刺激を求めてついつい激しいモノとなってしまい意味があるのか悩んでいます。オナニーをするたびに罪悪感を感じるようになってしまい自分の事が情けなく感じます。

好きな男性とのセックスでイケる身体になりたいと思っていますが治るのか不安です。床オナニーなんかなんで覚えてしまったのかと悔やんでいます。

床オナニーを卒業して、自分に合ったオナニー方法を見つけよう!

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とにかく気持ちの良さは格別な床オナニーで一度覚えたらなかなか止められずに悩んでいる方も多いと思います。ですが床オナニーの強い刺激でないと快感が得にくくなるのは一種の身体の癖のようなもので治そうと思えば治るものなんです。

ご紹介した床オナニーに変わる正しいオナニーに切り替えていくことで違った快感を知ることができるはず。ぜひ自分にあった最高のオナニー方法を見付けてみてください。そして好きな人とのセックスで得られる最高の快感と心の満足を受け取れるように準備しましょう。

強い刺激は確かに快感を得やすいものですが逆に言えば絶頂だけしか得られない味気ないものです。本当に意味で心も体も満足できる快感の存在にぜひ気づいてみてください。

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