2019年10月12日 更新

セルフフェラは男の夢?セルフフェラのやり方や注意点とは

セルフフェラという言葉に聞き覚えはあるでしょうか。すでに興味のある方は具体的なイメージまでしているかもしれません。この記事ではセルフフェラのやり方や注意点、トレーニングについてご紹介します。メリットとデメリットを理解してセルフフェラを楽しみましょう。

そして肩甲骨のストレッチもおすすめです。基本のストレッチは肩甲骨や肩回りの筋肉をほぐすことから始めます。左右の方を順番に持ち上げ、その後は両肩を同時に持ち上げてからゆっくりと降ろします。

肩甲骨を意識しながら肩を回るとそれだけでも随分方が軽くなったような印象を受けると思います。その後は胸を広くイメージで肩甲骨を寄せて両手を組んで顔の前に伸ばし、背中を丸めてぐーっと背中を伸ばしてください。

体が柔らかいと怪我もしにくくなり、疲れもたまりにくくなるそうです。ご紹介したストレッチはセルフフェラだけではなく、健康のためにもおすすめなので継続してみてください。

ヨガをマスターすればセルフフェラ上級者!

Building Glazurkarz Ceramic - Free photo on Pixabay (705813)

体の柔軟に役立つヨガのポーズやストレッチをご紹介しましたが、座って行うストレッチは座位の状態に近くなります。ヨガのポーズにはセルフフェラが可能なポーズがあるので、ヨガをマスターすることでセルフフェラの成功に近づけるのです。

ヨガをマスターするには教室に通うという方法もありますが、忙しいという方は動画や本を見ながら行う方法もおすすめです。ただし、セルフフェラができるようになるのはかなり難しいことです。これほど難易度の高いセルフフェラができれば上級者と呼べるでしょう。

食事を工夫して体を柔軟に

Food Kitchen Cook - Free photo on Pixabay (705814)

セルフフェラにチャレンジしたい場合は食生活を見直してみるのもおすすめです。食事とセルフフェラは一見関係がないように思えますが、体の中からアプローチすることも可能なのです。

柔軟だけではどうにも体がほぐれていかないという男性は、食事を工夫して体を柔軟にしてください。食事に気を遣うと健康面でもうれしい変化が得られるでしょう。

タンパク質

Egg Ingredient Baking - Free photo on Pixabay (705815)

まず食事に取り入れていただきたいのはタンパク質です。柔軟な殻をにするためには柔らかな筋肉を付けることが重要になります。そして人間の筋肉を付ける際に必要なのがタンパク質なのです。

タンパク質は主に牛もも肉や鶏むね肉、鶏ささみなどの肉類やサバ、アジ、マグロ、カツオなどに含まれます。料理に取り入れやすい素材でメインとなる物が多いので毎日のおかずに一工夫してみてください。

料理するのが苦手だという方はそのまま食べられる豆腐や納豆、チーズなどでタンパク質を摂取すると良いでしょう。

クエン酸

Lemon Lemonade Drink - Free photo on Pixabay (705818)

質の良い筋肉を作るためにたんぱく質を摂取しているのなら皿に一工夫で柔らかな筋肉を目指しましょう。筋肉は疲労を感じると固くなり、筋肉痛を起こします。

筋肉痛が起こる原因は、筋肉を使った際に出る乳酸が多くなるからです。クエン酸を摂取するとその乳酸を炭酸ガスにして尿として体の外に追い出してくれます。

そのため、疲れを感じた時はすっぱぱいものを食べると体がすっきりするのです。クエン酸を含む食品は酢、レモン、梅干しなどです。

コンドロイチン

Rice Natto - Free photo on Pixabay (705819)

そして、人間が体を曲げるときに使っている関節も柔らかくしていく必要があります。関節を軟らかくする成分がコンドロイチンです。CMなどで成分名を聞いたことがある方もいるでしょう。

コンドロイチンを含む食品にはねばねばしているものが多いので、ねばねば食感が好きな方にもおすすめです。特におくらやモロヘイヤ、とろろ、なめこなどです。納豆にも含まれているので、納豆を食べればタンパク質とコンドロイチンを同時に摂取することができます。

それでもムリな場合はチントレ!

People Man Exercise - Free photo on Pixabay (705820)

食生活を改善してもセルフフェラに満足できない場合は自分のモノを鍛えてみましょう。筋トレならぬ「チントレ」で大きくするのです。方法はいくつかありますが、それぞれやり方や必要なアイテムが異なります。

チントレの中には専用のアイテムやグッズを用意しなければならない方法もあります。逆に自分の身体1つで始められる方法もあるので、思い立った日からチントレを始めることも可能です。

自分の好みやライフスタイルに合うチントレを探してください。また、このチントレは1回だけではなく継続して行うことも大切なポイントになります。すぐに効果が出ないからと言ってあきらめず、少し頑張って続けてみてください。

引っ張り

Jogging Run Sport - Free photo on Pixabay (705822)

セルフフェラに役立つチントレ1つ目は引っ張りです。文字通りモノを引っ張るのですが、力ずくで引っ張れば良いというものではありません。無理に引っ張ると皮が伸びてしまう可能性もあるので気を付けてください。

引っ張りをする際には痛みを感じない程度の力加減でカリ部分を握ります。握る際には親指と人差し指でわっかを作ってください。指のわっかで握ったら立った状態でまっすぐ前に引っ張ります。30秒引っ張ったら力を抜いて30秒リラックスしましょう。

もう一度前に引っ張って30秒キープしたら続けて左右にもそれぞれ30秒引っ張ります。最後にはぐるぐると縁を描くように引っ張りながら30秒動かしてください。無理に引っ張らずできるだけ伸ばすように意識して行うのもポイントです。

ジェルキング

Man Muscle Fitness - Free photo on Pixabay (705823)

セルフフェラに役立つチントレ2つ目はジェルキングで、主に亀頭を大きくし、太さにアプローチできるチントレです。ジェルキングをする際にはローションやソープなどの滑りを良くするアイテムが必要になります。やり方は通常のマスターベーションに近いものです。

ただし、チントレの後には射精しないよう気を付ける必要があります。射精してしまうとチントレではなくただのマスターベーションになってしまうのです。ジェルキングのやり方は半立ちになるくらい刺激をしてからローションやソープを塗り、親指と人差し指で根元を握り、適度な力で圧を加えながら亀頭まで滑らせます。

亀頭まで滑らせたらそのまま3秒キープしてください。はじめは5分程度このジェルキングをためして、慣れてきたら少しずつ時間を伸ばしていきましょう。このジェルキングは伸ばした状態でキープするので、長さを伸ばす効果も期待できます。

ミルキング

Cow Allgäu Cows - Free photo on Pixabay (705825)

セルフフェラに役立つチントレ3つ目はミルキングです。ミルキングではローションやソープが必要ないので、アイテムを準備する必要もありませんし、ベタベタの体やお風呂を掃除する必要もありません。

そのため、ミルキングは思い立ったらすぐに始められるのです。片付けが楽であるというメリットも得られるでしょう。

ミルキングのやり方は半立ちの状態にしてから親指と人差し指のわっかで握ります。その後乳しぼりのように中指、薬指、小指の順で握りこんでください。数回繰り返すと亀頭に血液が流れ込みパンパンになります。

そのような状態になたら握った状態で30秒キープします。ミルキングは5分程度を目安に行いますが、慣れてきたら時間を伸ばしても良いでしょう。しかし、やりすぎると血豆のようになってしまったり、逆効果にもなるのでちょうどよい加減を見極めてください。

PC筋トレーニング

Woman Photographer Sexy - Free photo on Pixabay (705826)

3 / 4

関連する記事 こんな記事も人気です♪