2019年7月17日 更新

おじさんlineあるあるとは?おじさんlineごっこについても!

最近ではSNSを利用する人口はどんどん増えていますが、【おじさん】も頑張ってlineをしています。頑張りすぎてから回ってしまう時もありますが、それが憎めない魅力なのです。この記事でおじさんlineのあるあるなど盛りだくさんで紹介します。

Letters Handwriting Write - Free photo on Pixabay (458304)

次に文章がいちいち長いおじさんの紹介です。
基本的にラインは話しているような感覚で、短い文をポンポン送るのが主流となっていますが、おじさんは20行ほどの長い文章のラインを毎回送ってしまいます。

丁寧に伝えたいと思って、書いてくれているのは分かりますが、返信する方は「この長い文章に対して、了解!など短く返すのは失礼だよね」など、返信に困っています。

忙しいときなどは、時間が出来てから返事を書こうと思ってしまうので返事も後回しになりがちです。手紙とは違い、短い文章で用件だけを伝える方が良いのかもしれません。

何でも褒めてきてキモイ

Background Texture Heart - Free photo on Pixabay (458305)

次に紹介するのは何でも褒めてしまうおじさんあるあるです。
おじさんはラインをするときかなり気を使って文章を送ってくれているので、何でも褒めてくれる傾向があります。

おじさんも、褒めておかないと何言われるかわからないと、不安なのです。
ですが、何を言っても褒められるとなると「私に気があるのではないか?」「バカにされている?」
などマイナスイメージを持たれてしまう事があります。

おじさんに好意を持たれるのはキモイ!など、かなりマイナスイメージになるので、必要以上に褒めるのは避けたいです。

○○ちゃん呼ばわり

Pattern Hearts Romantic - Free vector graphic on Pixabay (458306)

次に、ラインをしだすと下の名前で〇〇ちゃんと馴れ馴れしく呼んでしまうおじさんの紹介です。
普段はそんな馴れ馴れしく呼んでこないのにラインになると、ちゃん付けで呼んでくるおじさんには要注意!

顔が見えない、文字のやり取りの時だけいつもと違う態度をとる人は、信用できないです。
〇〇ちゃん!と馴れ馴れしく呼ばれた時は、あまりいい顔をせずそっけない態度をとってOKです。

この子は大丈夫そうだな、と思われないように気をつけましょう。

約束をしたがる

Pinky Swear Friends Promise - Free photo on Pixabay (458307)

最後は約束をしたがるおじさんの紹介です。ひょんな事からラインのやり取りをするようになり、だんだん馴れ馴れしくなっていき、何かと約束をしたがるようになるパターンは多く、おじさんが勘違いしてしまっている場合がほとんどです。

約束をするまでラインを送り続けてきたり、かなり厄介なパターンもあります。
社交辞令で、またご飯行きましょう!と軽く言っただけの事を本気にしてしまうのです。

嫌な気持ちになっている時は正直に言ってしまいましょう。何もせずにいると、どんどんエスカレートしてしまいます。

おじさんlineが嫌われる理由

Shield Prohibitory Note - Free vector graphic on Pixabay (458308)

ここからはおじさんラインが嫌われてしまう理由を細かく紹介していきます。
おじさんラインがなぜ嫌われてしまうのか、鬱陶しがられてしまうのかを徹底的に見ていきます。

これを読んでいる【おじさん】がいらっしゃったら、嫌われるような事をしてしまっている場合、すぐに改善することをオススメします。

なるべく嫌がられずに楽しくラインができるように、細かな事も意識して文章を送るようにしましょう。おじさんは要チェックです!

気持ち悪い

Yes No Typography - Free vector graphic on Pixabay (458351)

まずは【気持ち悪い】と思われてしまっているパターンです。
これはどうしようもないと思ってしまうかもしれませんが、そんな事もありません。

返事がないのに自分から、何度もラインをしてしまっていたり、スタンプを連続で送っているなんてことはありませんか?

ラインに夢中になりすぎている感じが相手にも伝わってしまい、それが気持ち悪いと思われてしまいます。たとえ余裕がなくても大人の余裕を見せている方が効果的です。

面倒臭い

Social Networks - Free image on Pixabay (458358)

次は何かと面倒臭いと思われているパターンです。
そもそもラインのやり取りを始めたきっかけにもよりますが、おじさんとのラインは細かいところまできっちり伝えてくるので返事をするのが面倒くさくなってしまいます。

文章が長いのもそうですが、パッと返事できるような状態じゃない事が多く、返信する相手はかなり面倒と思ってしまうのです。

聞かなくていいような事まで平気できいてくるのもおじさんあるあるのひとつです。

若作りに違和感がある

Age Man Grandpa Old - Free image on Pixabay (458362)

次に紹介するのは【違和感】です。

お友達とのラインのやり取りでは何も感じませんが、おじさんが若い子に合わせようと、無理にスタンプを使っていたり、「タピる(タピオカを飲むこと)」や「おけ(OK)」など、明らかに若い子しか使わない様な言葉を使っていると、違和感もありますし、おじさんのくせにヤバイと思われてしまう可能性大です。

若者のように弾けたくても、違和感なく受け入れられる程度に抑えておかないと痛い目にあいそうです。

読みづらい

Home Things Books - Free photo on Pixabay (458365)

最後は【読みづらい】です。特に悪気もなく、内容を書いて送っているだけでも、相手から【読みづらい】と思われている可能性もあります。

句読点なく、文章が長すぎたり、へんな場所に絵文字が入っていたり、変換間違いが多かったりしていませんか?

これが頻繁に続いてしまうと、「また?」と読むのを嫌がられてしまいます。
ラインは短く分かりやすく!が基本です。【おじさん】に限らず、あまり長くならないように、ミスのないように意識をしましょう。

おじさんlineへの好感

Hot Chocolate Heart Beverage Spoon - Free photo on Pixabay (458375)

ここからは、おじさんlineへの好感を紹介します。
今までマイナスイメージな事ばかり紹介してきましたが、実は「おじさんlineはおもしろい!」「おじさんlineはかわいい!」など、好感度も高いのです。

世の中のおじさんが若者からはとても人気があり、ダンディーでおしゃれな大人の男性が増えているのも現状です。
大人の男性はお金にも気持ちにも余裕があるので、大きな器を持っていることも好感ポイントです。

言葉遣いが優しいから癒される、自分からの連絡を待ってくれているのが嬉しいなど、良い印象もたくさんあります。おじさんから学ぶ事もあるという事なのです。

それでは具体的にどのような好感があるのかを説明していきたいと思います。

意外と使いこなせている

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