2019年3月21日 更新

【男女別】経験人数の平均と理想!恋人や結婚相手に求める人数は?

男性女性問わず「経験人数なんて関係ない!」と言う人も、実際はパートナーの経験人数を気にしている人も多いのではないでしょうか。ここでは年代別の平均人数やそれが気になる心理について説明しています。風俗のカウントについても説明していますので、男性は必見です!

男性必見!風俗も経験人数になる?

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「風俗での経験を人数としてカウントするのか?」これは男性のみならず、女性も気になるところでしょう。一般的にこうした「夜のお店」「プロ」を経験するのは男性が多く、お仕事や友人同士の付き合いで行く人も多いのが実際のところです。こうしたところで積んだ経験は果たして、「経験値」としてカウントするものなのでしょうか。

基本的に経験人数に入れない人が多い

Cafe Waiter Operation - Free photo on Pixabay (107718)

基本的には「経験人数に含まない」男性が多いです。風俗はあくまでお店であり淡々とこなしてもらうだけにすぎず、時間が来たらそこで終了です。言ってしまえば、雰囲気作りをすることもなければ、自分の性欲を処理してもらうだけで「恋愛」とは全く異なるのです。

もちろん相手の方もプロである以上、仕事をこなすにすぎません。金銭のやり取りがある以上、それに応じた仕事をし、対価を支払う関係は特殊であると考えましょう。

そのため男性は「風俗」と「それ以外」でしっかりカウントを分けている人が多いのが実情です。あくまで経験人数といえば恋愛もしくはワンナイトなど、「素人」相手のカウントと思っていいでしょう。

明らかに少ない人は経験人数に入れることもある

Female Woman Girl - Free photo on Pixabay (107719)

前途述べたように、基本的には「風俗経験」を経験員数としてカウントしません。ただし例外もあります。それは、明らかに経験人数が少ない男性の場合、こうした風俗での経験を「経験人数」としてカウントしている可能性もあります。「経験人数=ステータス、自慢」という考えのある男性は、自身の経験が少ないことをコンプレックスに感じる場合もあり、こうしたプロ相手の経験も含むことがあります。

また、こうした男性の中にはプロの方とは幾度となく関係を持っているにも関わらず、恋愛になるとまったくだめという人も少なくありません。そうなると「風俗」での経験値がどんどんあがり、それをあたかも経験人数のように話す人もいるのです。

経験人数が多すぎるよりは少なめの方がウケがいい!

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年代別、男女別の経験人数や平均値、結婚相手に求める経験人数について説明してきました。性別だけでなく年代別でも大きな差があることが分かっていただけたと思います。最近は性の低年齢化が進み、時として問題になることもありますが、これだけネットが普及した時代でもあるため、仕方のない部分があります。

しかし、いくら便利で情報を得られる時代になったとはいえ、「性に奔放」な人はあまりいい印象を抱かれない傾向は健在です。ましてや結婚相手ともなれば慎重になり、経験人数が一種の判断材料になっているのも事実です。「経験人数が少ない、まったくない」といった人はなかなか人に言えないかもしれませんが、多いより少ない方がウケはいいのです。

とはいっても、経験豊富な人を求める人もたくさんいます。同じだけ、経験のない人少ない人を求める人もいるのです。自分の身体は大切にして、「この人となら!」という人と経験を重ねるようにしましょう。少ない人もそれは武器になるので、自信を持ちましょう!

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