亀頭責めでドライオーガズムに達する?コツや注意点とは!

亀頭は敏感部分でドライオーガズムにも適してると言います。今回は、亀頭責めでドライオーガズムを得る方法、コツ、注意点を伝授!ドライオーガズムに達するのは簡単ではありませんが、鳥肌級の快楽が得られるとか。ぜひチャレンジしてみてください。

亀頭でドライオーガズムを体感できる?

Tie Necktie Adjust - Free photo on Pixabay (737016)

男性のオナニーと言えば、一般的にはペニスに刺激を与えて射精しますが、他にも亀頭責めや乳首オナニーを楽しむ人もいるんです?皆さんは亀頭オナニーをしたことありますか?

亀頭とは、ペニスの先端部分。もっとも敏感な部分とも言われており、ペニスを刺激せずに亀頭だけを愛撫するのが亀頭責めです。また、亀頭はドライオーガズムを得られやすい代表的な場所としても有名。

適度に刺激を加えてもペニスほどすぐに射精に達しないため、イクのを我慢しながら愛撫するのに向いています。
Man Face Facial Expression - Free image on Pixabay (737017)

ドライオーガズムは多くの人が経験したことある訳ではありません。また、それなりに訓練も必要ですし時間もかかるという欠点もあります。

今回POUCHSでは、ドライオーガズムとは何なのか説明し、亀頭責めでドライオーガズムを得る方法、コツ、注意点などを解説していきます。これまでと違う快感を体験したい人は、ぜひ参考にしてみてください。

POUCHSには他にも女性の恋愛やライフスタイルを応援する記事がいっぱい!オナニーについてはこちらも参考になります。

ドライオーガズムとは

Guy Man People - Free photo on Pixabay (737018)

ドライオーガズムについてご存じでしょうか?射精してイクことをウェットオーガズムと言います。これはイク時に液体が出るからです。では、ドライオーガズムとはどんな意味でしょうか?

皆さんもご想像できるように、ドライなのでイク時に射精しないこと。つまり、精液を出さずにイクことです。男性はオナニーのたびに射精するのが通常。それを射精せずにイクってどうゆうこと?と思う方もいるでしょう。

女性には射精する感覚がありませんので、ドライオーガズムは基本的に男性にしか存在しないオナニー法です。主に前立腺を刺激し、目覚めさせることで射精せずにイクようになるとか。
Man Fishermen Nature - Free photo on Pixabay (737025)

説明だけ見てみると、ドライオーガズムってかなり難しいのでは?と感じた方もいるはず!実は、単純に射精するよりかなり難しく、出来る男性も少ないとか。

しかし、射精の何倍も気持ちが良く、何度もイクことができるので体力が続く限り続けることができるのが最大のメリットと言えます。どんどん感度が上がっていき、イクたびに気持ち良さも倍増していくとか。

ドライオーガズムをモノにするのは難しいですが、達成できた時の快感はたまりません。ドライオーガズムを得る近道として紹介されているのが亀頭責め。この後、亀頭責めでドライオーガズムする方法を紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

亀頭責めでドライオーガズムをする方法

Men'S Man Adult - Free photo on Pixabay (735932)

亀頭でドライオーガズムを得るためには、興奮度を高めて射精したくなるまで持っていく必要があります。女性がクリトリスでイクのと同じような感覚が起きると言いますので、一度ハマってしまうと通常のオナニーでは満足できなくなる人もいるとか。

最初の内は、我慢できず射精してしまう人もいるでしょう。しかし、失敗は誰しもが通る道!たとえ射精してしまっても、自分を責めたりせずに徐々に訓練でドライオーガズムが得られるようにしていきましょう。

ここからは、亀頭オナニーでドライオーガズムを得る方法を紹介してきます。

コンドームを装着する

Condom Safe Sex Aids - Free photo on Pixabay (735951)

亀頭は尿道口付近にあるので、ここに刺激を与えることで尿道炎になるリスクもあります。安全面で言ってもコンドームはつけておいた方が良いです。また、亀頭は感度が高い部分でもあるので、コンドームをつけることで気持ち良さを軽減することもできます。

すぐに射精してしまう人もコンドームをつけることで興奮度を軽減できるはず!コンドームをつけておけば、多少強い刺激を与えても安心ですので、ぜひ装着してからオナニーを始めてください。

ローションをつける

Toner Skin Skincare - Free photo on Pixabay (735954)

コンドームが装着できたら、続いては、ローションを使っていきます。摩擦からも守ってくるのでお肌が弱い人、敏感な人でも安心!ぬるぬる感がプラスされて滑りも良くなるので、スームーズに触れるようになります。

冬場など乾燥してる時もローションはおすすめ。お気に入りのローションを塗ってゆっくりと亀頭を触っていきましょう。デリケートな部分で、ちょっとした刺激でも負担がかかってしまいますので十分気を付けましょう。

片手でペニスを固定して片手で亀頭を責める

Men'S Portrait Adult - Free photo on Pixabay (735933)

コンドームを装着しローションを塗ったら、いよいよ亀頭オナニーの開始です。まずは、片手でペニスを固定します。この手は動かすことないように注意してください。もう片一方の手で皮を剥いて亀頭をしっかり露出した状態にします。

中には、皮が剥けない人もいるでしょう。そのような方は無理しないように、少しずつ皮を剥く練習をしていきましょう。亀頭が剥き出しになったら優しく優しく撫でていきます。じっくり時間をかけるのが大事!急に刺激を与えすぎないようにスローで触っていきましょう。

射精したくなっても刺激を続ける

Agriculture Caucasian People Grain - Free photo on Pixabay (735934)

少しずつ刺激に慣れてきたら、指で触るだけでなく手のひらを亀頭にのせてみましょう。そして、その手のひらをゆっくりと回してみてください。指とはまた違う快感が味わえるはず!中には、耐えられなくなって射精してしまう方も。

とは言え、亀頭オナニーはなかなかオーガズムに達さない特徴がありますので、じっくり時間をかけてオナニーを楽しめます。射精しそうになっても我慢!男性にとってはこれが難しいでしょうが、射精を我慢することでその先の快感が待っていますので、頑張ってみてください。

射精前に絶頂を感じる

Guy Guitar Young - Free photo on Pixabay (735935)

亀頭オナニーを続けていてイキそうになってきたら、一度手を緩めるのも手!呼吸が荒くなりがちなので、深く深呼吸をして興奮を抑え、さらに刺激を与え続けてください。イキそうになったら我慢するのを何度か繰り返していくと、ドライオーガズムに達します。

もちろん、ドライオーガズムを得るには慣れが必要ですが、運が良ければ初回から得られる方も。ドライオーガズムはペニスだけでなく、お尻の方から快感が押し与せ体全体が気持ちよくなる感覚。これが得られると通常の射精では感じられない快感に耐えられなくなるかも。

亀頭責めでドライオーガズムをするコツ

1 / 3

関連する記事 こんな記事も人気です♪