圧迫オナニーはやめた方がいい?ダメな理由や改善方法とは

圧迫オナニーとは、押し付けて圧迫をするオナニーのことです。強い刺激が得られる反面、セックスで感じなくなるリスクも。今回は、圧迫オナニーがダメな理由や止める方法を伝授!圧迫オナニーの種類についても紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

圧迫オナニーは禁止したほうがいい?

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皆さんはどんなオナニー法で快感を得ていますか?バイブやローターを使う女性もいますし、指だけでイク方も。女性のオナニー方法はさまざま。妄想しながら気持ちを高めていく人もいますし、乳首だけでイク女性もいます。

今回POUCHSでは、男性からも人気が高く、強い刺激が特徴的な圧迫オナニーに注目!圧迫オナニーの種類や、ダメな理由、やめる方法を解説してきます。

POUCHSでは他にも女性の恋愛やライフスタイルを応援する記事がたくさんありますので、参考にしてみてください。

圧迫オナニーとは

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圧迫オナニーとは何かご存じでしょうか?女性の中には無意識の内に圧迫オナニーしてきた方もいます。特に思春期の頃、性の目覚めと共に圧迫オナニーする女性が多く、そこから大人になっても癖が抜けない人も。

圧迫オナニーと聞けばピンとこない人もいますが、よくよく考えてみると「あれが圧迫オナニーか」とご自身でも思い当たる節がある方も多いでしょう。まずは、圧迫オナニーとはどんなオナニー法なのか紹介していきます。

性器に何かを押し付けるオナニー

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圧迫オナニーはその漢字が示すように、性器に圧迫をかけるオナニーのことです。圧迫=押し付けることであり、何かを使って圧迫することを意味しています。

圧迫オナニーと言っても種類はさまざま。「床オナ」「角オナ」と呼ばれてるものも圧迫オナニーの1種です。もちろん、女性だけでなく、男性の中にも亀頭に強い刺激を与える床オナを楽しむ方もいます。

下着を脱ぐ必要もなく、どこでも手軽にできるのが圧迫オナニーの魅力!また、手が汚れる心配もありませんし、バイブなども要らないので、ついつい癖になってしまう人も多いんです。また、圧迫オナニーでオナニーに目覚める方も少なくありません。

クリトリスの性感帯を高めるオナニー

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多くの女性は、クリトリスではイケるのに、なかなか膣内ではイケないと言います。それは、オナニーで外イキに慣れてるのも原因の1つでしょう。圧迫オナニーも中イキではなく、外イキ、いわゆるクリトリスを開発するオナニー方法です。

圧迫オナニーばかりしていると、当然膣内は未開発の状態に。クリトリスだけは敏感に反応するようになりますが、圧迫オナニーは非常に刺激が強いため、少しの刺激では物足りなくなっていきます。彼氏と一緒に中イキしたいなら、やはり膣内を開発しておく方が良いでしょう。

圧迫オナニーの種類

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圧迫オナニーはクリトリスの開発に適しており、何かに押し付けることで気持ち良さを得る気軽に出来るオナニー法です。圧迫オナニーと言っても種類はさまざま。有名な角オナニーや床オナニーだけでなく、クッションを足の間に挟んだり、足組みしながらギュッーと押さえ付けるのも立派な圧迫オナニーです。

先ほども言ったように、女性の多くが思春期の頃に一度くらいは体験したことあり、気が付いたら教室の机の角に擦り付けてたなんて人もいるでしょう。

ここからは、一般的な圧迫オナニーの種類を紹介していきます。中には、経験したことあるオナニー法もあるのではないでしょうか。

足組みしながらギューっと圧迫する

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1つ目の圧迫オナニーは、足組みしながらギューっと圧迫するです。これなら、人目のあるところでも簡単にできますし、表情に気を付ければ周りにバレずにオナニーできる可能性も。かなり集中力がいるオナニー法にはなりますが、通常どおり足を組み、ギューっとあそこに力を入れます。

それだけではなかなかイケない場合は、妄想すればOK!どんなシチュエーションがお好みですか?好きな人とのエッチを想像するのも良いですし、イケメン男性から責められてるのを妄想するのも良いでしょう。気持ちを高め集中してギュッと力を要れればイケるようになる人もいます。

足に枕やクッションを挟んで圧迫する

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寝る前にオナニーする女性が多いのではないでしょうか。布団に入ってリラックスしてる状態だと、ふと物寂しくなり、ついつい手が伸びてしまう方もいます。もちろん、バイブなどを使ってオナニーするのも良いですが、手っ取り早いのが枕やクッションを足の間に挟んで圧迫する方法。

これも立派な圧迫オナニーの1つです。足の間にクッションを挟んだまま気持ち良くなって、そのまま寝てしまう方も。自分に合った硬さの枕やクッションに出会えれば、簡単にイケるようになるでしょう。毎晩オナニーするのが習慣になってしまう人もいます。

床で圧迫するオナニー

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いわゆる床オナニーと言われる、床に性器を擦り付けて行うオナニーです。床オナニーは突起がないと難しいので、女性よりも男性に向いています。やり方は、フローリングや畳、ベッドなどにうつぶせになり、性器を擦り付けて体や腰を上下に動かすだけ。

硬い床だと痛みが生じるため布団、ベッドの上で行う方が多いです。女性が床オナする場合は、角が必要になりますので、枕等で段差を作ったり、床にある角を使って擦り付ける必要があります。床オナニーは性器や尿道を傷つけやすいので注意が必要です。

机の角で圧迫するオナニー

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女性の圧迫オナニーの代表格と言えば、机の角にクリトリスを押し付けて行う角オナではないでしょうか。自分の足から腰ぐらいの高さの机の角を使い、両手をついて自分の体重をかけていきます。上下にゆするのも良いですし、慣れてくると体重をかけるだけでイケるようになる方も。

あまり尖った角だと痛みが生じるので、少し丸みがある角がベスト!角にクリトリスを当てて、自分の気持ち良い場所を探っていくとOK!空いてる手を使って胸を揉んでみたり、口の中に指を入れたり・・。さまざまな方法で興奮度を高めてあげると、より気持ち良くなります。

うつ伏せで圧迫するオナニー

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