2019年10月24日 更新

セックスあるあるで男女の本音を探る!実はみんなが感じていること

セックスあるあるから、男女の本音が見えてくると言いますので、今回は、男女に共通するあるあるや、男女別のセックスあるあるを解説!ぜひ異性の本音を知り、セックスに生かしてみませんか?最後に失敗あるあるも紹介しますので、より良いセックスライフを目指してみましょう。

セックスあるあるで男女の本音が分かる!

Adult Couple Walking - Free photo on Pixabay (722150)

セックスは、男女の愛を確かめる行為ですが、ちょっとしたことで気持ちが萎えてしまったり、男性ならでは、女性ならではのセックスあるあるは存在します。

男性は友人同士であるあるを話すことも多いでしょう。女性は、あまり性生活を明らかにしませんが、仲の良い友人同士であればセックスあるあるを語り合うこともあるはず!

POUCHSでは、今回セックスあるあるを解説し、そこに隠れてる男女の心理を紐解いていきます。男女に共通するあるあるや、失敗あるあるなど皆さんも一緒に共感してみてください。POUCHSでは他にも女性の恋愛やライフスタイルを応援する記事がたくさんありますので、参考にしてみてください。

セックスあるある【男女共通】

Couple Happy Laughing - Free photo on Pixabay (722149)

さっそく、セックスのあるあるを見ていきましょう。まずは、男女に共通するあるあるからです。具体的なシチュエーションも一緒に紹介してきますので、皆さんも共感できる部分が見つかるはず!

ぜひご自分のセックスを思い出しながら、あるあるを読んでみてください。たとえ口に出さなくても、皆さん大体同じようなことを感じています。他の人も同じことを思ってると知れたら、セックスに対する意識も変わってくるのではないでしょうか。

腰痛い=やりすぎをイメージしてしまう

Massage Relaxation Lower - Free photo on Pixabay (722178)

職場等で「今日はなんか腰が痛い」などと友人や同僚から言われたことはありませんか?「腰痛い」と言われると皆さんはどんな想像をするでしょうか?若くて元気な人であれば、「もしかして昨日のセックスが激しかったの?」と想像してしまう人も少なくないでしょう。

彼氏・彼女がいる人なら、その人と激しく抱き合ったのかな?と勝手に思ってしまいます。実際はただ腰が痛いだけでセックスとは関係ないことが多いですが、腰が痛い=やりすぎをイメージしてしまうのも男女共に共通するあるあるでしょう。

久しぶりにセックスすると筋肉痛になる

Crossfit Sports Fitness - Free photo on Pixabay (722183)

セックスは全身運動で、普段使わない筋肉をくまなく使われます。太ももの筋肉はもちろんですが、腕や背中などの筋肉も無意識に使ってしまっているのです。そのため、久しぶりにセックスしたら筋肉痛になってしまう人も少なくありません。

特に激しいピストン運動を行ったなら、太ももなどに筋肉痛が残るでしょう。頻繁にセックスをしていれば、筋肉も発達しており、痛みが残ることはありませんが、久しぶりだと筋肉痛で体が動かないなんてことも。これもあるあるの1つ。それだけ激しく愛し合った結果なので、心地良い痛みと言えます。

勢いでセックスをした後は下着探し

Trousers Underwear Nostalgia - Free photo on Pixabay (722266)

お酒を飲んだ勢いや、性欲が抑えられず、むさぶるように激しいセックスをすることもあります。互いに求めあい、その場で洋服を脱ぎ捨て、下着を脱いでベッドイン!たまにそんなセックスで二人の距離を縮めるのも素敵。燃え上がるように抱き合い、何度もオーガズムを感じる女性もいるでしょう。

そのままベッドで彼の愛を感じながら後戯を楽しむカップルもいます。さていざ下着をつけようとしたら、どこにあるのかわからない!なんて経験したことありませんか?

下着をどこに置いたかも忘れるぐらい激しいセックスだったのでしょう。二人して下着を探して、意外なところから見つかったり・・。これも勢いでセックスした時のあるあるです。

セックスしたいタイミングがパートナーと合わない

Couple Beach Love - Free photo on Pixabay (722148)

女性の場合は、なかなか自分から「セックスしよう」とは言い出せません。パートナーが誘ってくるのを待つしかないのです。時には、上目遣いをしたりエロい格好をしたりして、恋人をその気にさせようと誘惑する人もいるでしょう。

女性は、ムラムラする時期が排卵の前。この頃に恋人から誘われるのがベストですが、時には生理中や生理前の体調が悪い時に誘ってくる場合も。

もちろん、男性にもエッチしたくない時はあります。したいタイミングが合えば良いですが、なかなか合わないカップルも多いんです。これもあるあるの1つでしょう。

セックスあるある【男性編】

Couple Friends Love - Free photo on Pixabay (722147)

男女共に共通するセックスあるあるを見てきましたが、いかがでしたか?腰痛=セックスのやりすぎや、久々のエッチで筋肉痛になるなどは、経験したことある人も多いはず!

勢いでセックスして、二人で下着探ししたなんて思い出がある人もいるでしょう。これらのあるあるは、大抵の人が経験したことがあります。もちろん、男性・女性ではセックスに対する意識や感じ方も違いますので、ここからは、男性ならではのあるあるを見ていきましょう。

男性の心理も見えてきますので、これらを知っておくと、よりパートナーのことを理解しやすくなります。

フェラの後のキスは萎える

Couch Couple Girl - Free photo on Pixabay (722146)

女性からフェラチオをしてあげることもあるでしょう。フェラされて気持ちよさそうにしているパートナーの顔が見れたら、それだで嬉しくなる女性も少なくないはず。フェラチオをされて嫌がる男性はいません。たとえフェラに慣れてなくても一生懸命舐めてくれると、その気持ちだけで嬉しいものです。

しかし、フェラした後に、女性からキスを迫られたらどうでしょうか?キスは好きだけど、さすがにフェラの後はちょっと・・。という男性が多いとか。

彼女の唇についてるのは自分のペニスの臭い。言うならば、男性性器にキスしてるのと同じです。フェラの後にキスを迫られるとついつい避けたくなるのも男性ならではのあるあるです。

バックの体位が長いと膝が痛くなる

Grass Outdoor Field - Free photo on Pixabay (722145)

女性からも男性からも人気が高いバックからのセックス。バックの体位を取る時は、男性が女性の腰を持ちながら後ろから突きます。膝をついて行うことが多く、膝と腰にかなり負担がかかる体位です。

女性側も四つん這いになってるので、それなりに負担がありますが、男性は女性の体を支えながらピストン運動を行わないといけないので、長時間続けてると膝が痛くなるとか。

ただしっかり奥まで挿入できますし、バックが好きな女性も多いので、たとえ長時間になっても男性は頑張ってくれます。中には、膝の痛みを抱えながらピストン運動を続ける人もいるでしょう。

手マンで手がふやける

Persons Family Parents - Free photo on Pixabay (722143)

1 / 3

関連する記事 こんな記事も人気です♪