目次
- ガシマンとは?
- ガシマンされるとどうなる?
- 強烈な痛みを感じる
- まったく気持ち良くない
- 血が出ることもある
- ガシマンが原因でセックスが嫌いになる人もいる
- ガシマンする男性の特徴
- 自己中心的
- 下手なのにテクニックに自信がある
- AVのプレイをマネしたがる
- プライドが高い
- 女子を見下している
- 女性経験が少ない
- 褒められたい欲求が強い
- ガシマンする男性の心理
- 自分のテクニックで気持ち良くさせたい
- 女性に上手いと言われたい
- 女性経験が少ないことを隠したい
- ガシマンする男性への対策
- 痛いことをハッキリと伝える
- ガシマンされそうになったら先に責める
- 「先にキスして欲しい」など濡れてから手マンするように誘導する
- イク演技をして手マンを早めに終わらせる
- ローションを使用する
- 先にオナニーをして濡らしておく
- 風俗でガシマンする男が多い理由とは
- お金を払っているため何をやってもいいと思っている
- 愛情がないため雑に扱う
- 経験がない人も多く手マンをすれば気持ちいいと思っている
- 自分のテクニックでイかせてやろうと意気込む人が多い
- お客が相手なので風俗嬢も痛いことを伝えられない
- ガシマン客は風俗嬢から嫌われる?
- 痛いため当然嫌われる
- 店側から注意される
- 風俗嬢は痛みでそれ以上接客できなくなるため死活問題となる
- ガシマンのためブラックリストとなる
- ガシマン対策をして満足できるセックスをしよう
ガシマンとは?
via pixabay.com
パートナーとセックスするとき、クリトリスなどの性器を触られる、という経験は、多くの女性がしています。これが、いわゆる手マンです。
今回POUCHSは、手マンの変形ともいえる「ガシマン」の特徴や男性心理について詳しく解説していきます。
多くの男性は女性の性器を優しく、気持ちいいように触ってくれますが、中には乱暴に触る男性もいます。このような男性のことを、ガシマンといいます。ガシガシと手マンをする男性「ガシマン」です。
また、POUCHSは恋愛や性に関する記事を多数取り扱っています。ぜひ、こちらの記事も一緒にご覧ください。
今回POUCHSは、手マンの変形ともいえる「ガシマン」の特徴や男性心理について詳しく解説していきます。
多くの男性は女性の性器を優しく、気持ちいいように触ってくれますが、中には乱暴に触る男性もいます。このような男性のことを、ガシマンといいます。ガシガシと手マンをする男性「ガシマン」です。
また、POUCHSは恋愛や性に関する記事を多数取り扱っています。ぜひ、こちらの記事も一緒にご覧ください。

前戯のひとつとして手マンをする男性も多いですが、本当に女性は気持ちいいと感じているのでしょうか。激しくすれば気持ちいいと思っている男性がいますが、女性によっては痛くて手マンは嫌いという人も少なくありません。そこで手マンで感じている女性の本音をまとめてみました。
ガシマンされるとどうなる?
via pixabay.com
ガシマンをする男性は、女性に好かれません。それはなぜなのか、ガシマンされるとどうなるのかをご説明します。
強烈な痛みを感じる
via pixabay.com
ガシマンをされると、女性は強烈な痛みを感じます。デリケートで敏感な女性器を、ガシガシと乱暴に触るので、痛いのは当然のことです。
女性器は、とても繊細な場所です。外側にある、クリトリスやその周辺を乱暴に触られるのも、もちろんとても痛いのですが、膣の中に指を入れ、ガシガシと手マンするのも、より一層痛いです。
女性の膣内は内臓です。皮膚にも守られていません。雑に触っていいはずがありません。女性は、泣いてしまうほどの痛みを感じます。
女性器は、とても繊細な場所です。外側にある、クリトリスやその周辺を乱暴に触られるのも、もちろんとても痛いのですが、膣の中に指を入れ、ガシガシと手マンするのも、より一層痛いです。
女性の膣内は内臓です。皮膚にも守られていません。雑に触っていいはずがありません。女性は、泣いてしまうほどの痛みを感じます。
まったく気持ち良くない
via pixabay.com
ガシマンされると、痛いだけでまったく気持ちよくありません。男性の中には、女性は性器を強く擦られると気持ちよくなる、と勘違いしている方がいます。しかし、それは大きな勘違いです。
ガシマンされると気持ちよくなって濡れるものだ、と勘違いしている男性は、悪気もなくガシガシと手マンをし続けます。女性は、本当に気持ちいいとだんだんと濡れてくるのですが、ガシマンされると気持ちよくないので、全く濡れません。それを、男性が勘違いして、必死にガシマンし続けてしまうと、本当に痛いだけです。
ガシマンされると気持ちよくなって濡れるものだ、と勘違いしている男性は、悪気もなくガシガシと手マンをし続けます。女性は、本当に気持ちいいとだんだんと濡れてくるのですが、ガシマンされると気持ちよくないので、全く濡れません。それを、男性が勘違いして、必死にガシマンし続けてしまうと、本当に痛いだけです。
血が出ることもある
via pixabay.com
クリトリスなど、外側についている性器は、皮膚が本当に薄いです。とてもデリケートで、乱暴にガシマンされると、すぐにヒリヒリとして、その後何日も痛みが続きます。強い力であったり、長時間続くと、血が出てくることもあります。
膣内に指を入れてのガシマンは、より血が出やすくなっています。膣内は皮膚で守られておらず、内臓を触っているのと同じです。より優しく触れなければならないのにもかかわらず、ガシマンされると出血してしまいます。
膣内に指を入れてのガシマンは、より血が出やすくなっています。膣内は皮膚で守られておらず、内臓を触っているのと同じです。より優しく触れなければならないのにもかかわらず、ガシマンされると出血してしまいます。
ガシマンが原因でセックスが嫌いになる人もいる
via pixabay.com
ガシマンされると、それが原因でセックスが嫌いになってしまう方もいらっしゃいます。ガシマンされると、女性はとても痛みを感じます。あまりにも乱暴だと、出血することもあります。全く気持ちよくないうえ、その後、何日間も痛みを感じながら生活しなければなりません。
そのようなことをされて、セックスが楽しいはずがありませんし、もうしたくないと思うこともあります。カップルや夫婦の間では、セックスは大切なコミュニケーションの一つですが、ガシマンによって嫌いになってしまいます。
そのようなことをされて、セックスが楽しいはずがありませんし、もうしたくないと思うこともあります。カップルや夫婦の間では、セックスは大切なコミュニケーションの一つですが、ガシマンによって嫌いになってしまいます。
ガシマンする男性の特徴
via pixabay.com
女性にとって、ガシマンは本当に嫌なものです。ガシマンをする男性には、ある共通点が見られます。ここで、その特徴をご紹介します。
自己中心的
via pixabay.com
ガシマンをする男性は、自己中心的な男性であることが多いです。セックスは、二人が気持ちよく、心地よい時間を過ごせるべきですが、ガシマンをするような自己中心的な男性にはその考えがありません。
ガシマンをすると、女性はとても痛いです。しかし、女性が痛みを感じているということに気づかない、気づいているけれど無視する、という自己中心的な男性はガシマンをし続けます。セックス中、痛みを訴えているのにも関わらず、力加減を変えたりすることのできない男性は、まさに自己中心的です。
ガシマンをすると、女性はとても痛いです。しかし、女性が痛みを感じているということに気づかない、気づいているけれど無視する、という自己中心的な男性はガシマンをし続けます。セックス中、痛みを訴えているのにも関わらず、力加減を変えたりすることのできない男性は、まさに自己中心的です。
下手なのにテクニックに自信がある
via pixabay.com
当然ですが、ガシマンをする男性は、女性を気持ちよくするのが上手くありません。本当にセックスの上手い男性は、女性の顔を見たり、声をかけながら、気持よくなってもらえるようにする配慮が上手です。しかし、ガシマンの男性はそのようなことができず、下手なのです。
下手なのにも関わらず、本人はそのことを自覚しておらず、自分のテクニックには自信を持っています。ガシガシと触ると気持ちよくなると思い込んでいて、変えるつもりがないのです。
下手なのにも関わらず、本人はそのことを自覚しておらず、自分のテクニックには自信を持っています。ガシガシと触ると気持ちよくなると思い込んでいて、変えるつもりがないのです。
AVのプレイをマネしたがる
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