2019年7月28日 更新

亀頭攻めは至高!オナニーで攻める方法や手コキやフェラでの方法も!

皆さんは普段、手コキやフェラでペニスを刺激しているとは思いますが、実は男性でも「亀頭攻め」をすることで「ドライオーガズム」を感じ、女性のように潮吹きをすることができます。オナニーでできなくても、今は亀頭攻めを得意とする風俗もあるぐらいなんです。

男なら亀頭攻めは大好き!

Man Board Drawing - Free photo on Pixabay (418274)

ペニスへ刺激する方法として定番なものと言えば「フェラチオをしてもらう」「手コキでしごく」「セックスで膣に挿入する」ことが挙げられると思います。皆さんは「先っぽが敏感」だということはご存知かと思います。亀頭攻めというのはそのような敏感な性感帯のみを刺激する方法のことなので、先ほどの方法ではなかなか味わえない快感です。

身体がビクビクと痙攣してしまうような経験や、思わず女性のように喘いでしまう気持ち良さを知りたいですよね。

男性が女性に求める亀頭攻めは?

Woman Beautiful Girl - Free photo on Pixabay (421110)

亀頭部分だけに集中的に刺激すると強い快感を得られますが、すぐにハードな刺激を与えるのではなく、最初はまずカリの部分をソフトなタッチで指でなぞります。そしたら徐々に亀頭の裏側の筋や皮をやさしく撫でます、亀頭の先端部分を手の平で撫で回してみましょう。

徐々に気持ち良く感じてくることで亀頭の先端から、我慢汁である「カウパー氏線液」が出てきます。この「カウパー氏線液」を指先で亀頭全体に塗って、陰茎の部分はできるだけ触らないように先端の亀頭のみを撫で回すのがコツです。

フェラ亀頭攻め

Woman Seduction Sexy - Free photo on Pixabay (421172)

亀頭攻めの方法においても、やはりフェラは欠かせません。通常のフェラは先を咥えた後、カリを通過して竿の方までストロークし上下するものが多いと思います。しかし、フェラ亀頭攻めでは竿の方までは咥えずに亀頭だけを口に含み、舌で刺激を与えていきます。

また、亀頭にだけ刺激を与えるのも十分気持ちはいいですが、口をすぼめてカリの部分を上下する合わせ技も快感を増幅させる方法ということができます。亀頭はデリケートな部分のため、優しく刺激を与えましょう。

ヌルヌル手コキ亀頭攻め

Skin Care Cosmetics Natural - Free photo on Pixabay (421858)

シンプルな方法で初心者にもおすすめとされるのが、手コキです。また、手コキで亀頭攻めをする場合は用意して欲しい物があります。それはローションです。亀頭攻めの際にローションは必須となります。ローションが無いと摩擦で痛みを感じてしまうことがあります。

もちろん言うまでもなくオナニーの際でも亀頭攻めをすることは可能ですが、快感のみに集中するということはできません。なぜなら「触られている感覚」と同時に「亀頭を触る感覚」があるため、どうしても脳が感覚をひとつに絞れないからです。

パイズリしながら亀頭だけをフェラ

Bra Breasts Boobs - Free photo on Pixabay (421879)

竿をパイズリされながらの亀頭だけのフェラチオというのは、視覚的にもかなりのエロさがありますし、何よりも大きな快楽を得ることができます。パイズリというのはイメージではおっぱいが大きい子でないとできないという印象が持たれがちかと思います。

しかし、実際は胸が小さくても行えます。逆におっぱいが小さいほうが肌に密着しやすく快感を得やすいので、男性の方はあまり女性のバストサイズは気にせずに、パイズリを頼むことが大切です。

乳首と亀頭をこすりつけ

Beauty Girl Sexy - Free photo on Pixabay (421902)

亀頭攻めの方法のひとつとして、乳首を亀頭にこすりつける方法もあります。亀頭は非常にデリケートで敏感な部分のため、乳首のような突起物で刺激を与えると、快感を得られることができます。フェラと同じように視覚的にも興奮が高められます。

また、女性側にとっても興奮が高まり、高まれば高まるほど乳首が硬くなることで亀頭にも大きな快感を与えることができます。ただし、この際にもやはりローションを使って摩擦を起こさないようにすることが大事です。

男の潮吹き

Lonely Man Sitting - Free photo on Pixabay (421928)

亀頭攻めというのはそれだけでも充分に気持ちのいいプレイですが、その分すぐに果ててしまうこともあると思います。しかし、絶頂にタッチた後の敏感になった状態を更に攻め続けることで、男性でも「潮吹き」を体験することができます。ただ、絶頂後は亀頭だけでなくペニス自体が非常に敏感になっています。

そのため、触られるとくすぐったく感じる人も多いかと思います。そうすると気持ち良さも大幅に半減し、多くの方が「もう触らないでほしい!」と感じることでしょう。しかし、潮吹きを伴う最大の快楽は、そのくすぐったい苦しみの向こうにあるため、多少耐えることが必要です。

オナニーで亀頭攻めする方法

Testicles Testicular Cancer Penis - Free photo on Pixabay (421951)

「亀頭オナニー」というものは、亀頭を皮から完全に露出させた状態で行うことであり、亀頭にのみ刺激を与えていくオナニーのことを言います。刺激を与える位置を変えることによって、「ウェットオナニー」や「ドライオナニー」というものに分かれたりします。

亀頭オナニーをする際は、オナニーをする目的に合わせてその都度弄り方を変えてみましょう。こちらでは亀頭オナニーの方法をいくつかご紹介していきますので、是非試してみて下さい。

ローションを使ってヌルヌルオナニー

Hygiene Cleanliness Skincare - Free photo on Pixabay (422297)

まずはローションを用意してペニスに絡ませましょう。この際、根本までつける必要はなく亀頭を中心に攻めるため、上半分に塗るだけで十分です。また、ぬるま湯とローションを3:1の割合いで混ぜるのがおすすめです。こうするとローション特有の冷たい感覚を無くすことができ、ぬめりが更に滑らかになるため乾きにくくなります。

また、指で輪っかを作って亀頭の下部分を包み込むようにヌルヌルと上下にストロークするとズルムケの状態にでき、気持ちよさを更に感じさせることができます。

カリだけをしごく

Girls Lesbian Gay - Free photo on Pixabay (422379)

1 / 4

関連する記事 こんな記事も人気です♪