2019年8月30日 更新

男の性感帯はどこ?乳首・ペニスの気持ちいいポイントを完全網羅!

女性が受け身の時代は終わりました。これからの時代は男性にも愛撫をする必要があります。男女共にお互いを愛撫してこそ本物の気持ちよさが味わえます。その為にも女性はもっと男性の性感帯を知る必要があるのではないでしょうか。迷える女性の為にそのポイントを教えます!

この記事を読んでいて気が付いた人もいるかと思いますが、実は人間の普段あまり見えない場所には性感帯が多く隠されています。

内もももその一つでやはり舌でなぞると男性は気持ちよくなります。また内ももに関しては口や指を使わずに愛撫することも可能です。

その方法は自分の股間を擦り付ける方法です。内ももとはいきませんが太ももの上辺に女性器を擦り付ければローションでヌルヌルさせたかのような感覚に陥りなんとも言えない快感が得られます。

また自分のパートナーがそのような厭らしいことをしてくるという部分にも男性は興奮します。いつもとは違う彼女の雰囲気が男性を興奮させる起爆剤になります。

男の乳首を性感帯にするためのの乳首責めテクニック

Heartache Chest Pain Hurt - Free photo on Pixabay (592383)

男性の乳首は無限の可能性を秘めている性感帯です。女性の中にも乳首だけでイク事が出来る場合があるので、男性の乳首でももしかしたら同じことが出来るのかもしれません。

しかし先ほども幾度となく触れましたが自ら乳首の愛撫を懇願してくる男性ばかりではありません。それどころかほとんどの男性は恰好を付け、男とはこういうものだという変なプライドがあり中々乳首の開発に乗り出そうとしません。

また特に妻や彼女と言った存在には特にその傾向が強いようです。その為浮気などではその欲求を満たす傾向があります。

そのような事を防止するためにも女性は男性の性感帯を開発し、セックスをもっと楽しむ必要があります。セックスは身体だけではなく時には心の絆も強くしてくれます。

フェザータッチでじっくり攻める

Feather Ease Slightly - Free photo on Pixabay (592814)

フェザータッチとはまるで鳥の羽のように柔らかく触れるという意味です。男性の乳首は刺激になれていません。ですから最初のスタートはこのように始めることが効果的です。

通常は指を使いますが、その前の段階では服の上からがお勧めです。服の上からで優しく手のひら全体で触ると乳首の位置が確認できます。その次は指で乳首の周りからてっぺんを目指します。

次に裸の場合を想定します。裸の場合初めての男性にいきなりピンポイントで乳首を触るとビックリしてその行動を止めようとしてきます。

なので手のひらで乳首を含めた胸全体を撫でまわします。様子を見ながらどんどん乳首に近づいていく事がポイントになります。力加減が分からない場合は自分の乳首で確認してみましょう。自分の体が反応する力が正解になります。

乳首をつまむ

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乳首を掴むと聞くととても簡単に聞こえますがそのような単純な問題ではありません。乳首を掴むためには上記に書いたような前段取りが必要です。

その次にようやくつまむ段階に入りますが、このつまむときにはある選択を迫られます。それは弱か強という力の問題です。

前の段階で腰を浮かせるほどびくつく男性には強がお勧めです。それは体が刺激を欲しがっているためになり、逆に反応が鈍いタイプには弱で様子を見てみましょう。

男性の中には乳首が鈍感な人も存在するのでそのようなタイプには乳首責めを長い時間しない方がよく、セックスのたびに少しずつ触る方が効果的になります。

舐めながら甘噛み

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乳首を口で愛撫する場合は舐め方も重要です。舐める時はゆっくりと優しく舌をとがらせます。その次に歯で挟むだけの甘噛みをし、すかさず舐めます。

また乳首の周りも舐めます。そこで男性が気持ちよさそうにしていたら次は歯で挟みながら乳首の先を舌先でチロチロと舐めます。

この時は手はフリーになっていますが、もう片方の乳首を触ったりして身体も擦り付けるようにすることで益々気持ちよさを増やすことが出来ます。

男性に見えるようによだれを自分の指に付け、見えるように乳首を触るのもとても厭らしさを感じさせます。

重要なのはいかに厭らしさを醸し出すのかにかかっています。セックスはテクニックだけでなくその雰囲気も大切だという事を忘れないようにしましょう。

爪でいじる

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乳首責めの最後は爪ですが、つめで乳首を愛撫する際はまずはじくように触ります次に軽く引っ掛けるように触ります。このように舐める・なぜる・以外の感覚が乳首を刺激することで乳首は最高潮になります。

そしてまた舐めるといったように上記のテクニックを意外な組み合わせで使いまわすことが乳首の愛撫の基本になります。

これらのテクニックを網羅したら次はオリジナルを試すことも可能です。相手が気持ちいいのか不安な時には恥ずかしがらずに自分の乳首で試しましょう。乳首における気持ちよさは男も女も関係ありません。

男の一番の性感帯であるペニスを攻める時のテクニック

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セックス中に少しでも男性を気持ちよくさせるには皆さん必ずペニスを愛撫したりしますがどのようにしていますか?すぐフェラチオをしたり、そのフェラチオさえも短かったりしていませんか?

ただ口を上下に動かすだけのフェラチオに男性は魅力を感じません。中にはそれを予測してすぐに挿入したり、女性への愛撫すら怠る人がいます。

しかしこちらがきちんと性感帯であるペニスを愛を持って愛撫することで男性の心境や態度も異なります。セックスはただの性欲を満たすためのものではありません。

今までのペニスの扱い方を振り返り、もっとペニスに対して情熱を注ぐようにしましょう。その方法を今から伝授します。自分が気持ちよくなりたいならば、まず相手を気持ちよくする事という事を忘れないで下さい。

最初はゆっくり攻める

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ペニスを気持ちよくさせる時には一番初めの時点から激しく触ってはいけません。ゆっくりと触ることが重要になります。ペニスは敏感ですが全体的に痛みに弱いためいきなり激しくすると勃起する力が弱くなってしまいます。

ですから始めは握らずに手を添える感じから始め優しくこすりそこから舌で舐めるようにフェラチオを始めましょう。

口に含んだ時もゆっくりと、ねっとりとを意識しながら出来るだけよだれを溜め、そのよだれで滑らすようにすると効果的です。またその場合には音を出すと気持ちよさが増え、ペニスがカチカチになります。

亀頭や裏筋を意識して攻める

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ペニスにはペニスの性感帯があります。まずは亀頭ですが、この亀頭はとても敏感で気持ちよくなるとぷっくりとしてきます。まずは自分の乳首で亀頭をなぞってみましょう。

その行為自体が男性にしてもペニスにしても信じられないくらいスケベな気分になります。また同時に自分の気持ちも昂ります。そして裏筋などにも引っ掛けるように乳首を這わせます。

次はよだれを亀頭に垂らし、手のひらで頭を円を書くように回しながらなぞります。そのままの流れで口に含み、咥えたまま亀頭を舌で回しながらなぞり裏筋をチロチロすると男性はもだえる程の快感を覚えます。

相手が気持ちよさそうにしているかどうかきちんと顔や反応を見ながらすることもテクニック向上に役立ちます。

同じ部位だけ攻めない

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ペニスを気持ちよくするためには気を付けなければいけない事があります。それは一点集中型です。一点集中型はペニスにしてみれば有難迷惑ともいえる行為になってしまいます。

例えば亀頭ばかりを攻めることに集中しすぎた場合ペニスのほかの部分は気持ちよくありません。ペニスの性感帯は一つではないので各所に意識を向ける必要があり、ペニス自体もそれを期待しています。

亀頭を口で舐め回しながら竿を擦ったり、玉をもんだりすることでペニスは狂いそうなほど気持ちよくなれます。

女性が中とクリトリスを同時に攻められたい感情ととてもよく似ているため冷静に考えればそのことに気が付けるはずです。ペニス全体を意識できるように広い視野を持つようにしましょう。

ローションを使う

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