池江璃花子の父親は会社経営者?母親や兄弟についても

競泳選手の池江璃花子をみなさんご存知でしょうか。競泳での日本記録保持者であり、東京オリンピックでのメダルに期待がかかっていましたが、白血病を告白し、現在は療養中です。今回は池江璃花子の父親や母親、兄弟について紹介していきます。

池江璃花子のプロフィール

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池江璃花子は日本を代表する競泳選手のため知っている人も多いのではないでしょうか。今回は池江璃花子の両親や兄弟について紹介していきます。

まずは池江璃花子の基本的なプロフィールについて紹介していきます。池江璃花子は2000年7月4日生まれの現在19歳です。

競泳選手としては専門はバタフライと自由形で日本記録を計16種目で保持しています。これについては後で詳しく紹介します。

また現在は白血病で療養中となっています。また別記事では池江璃花子の学歴を中心に紹介しています。合わせてぜひ確認ください。

競泳で16種目の日本記録保持者

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池江璃花子はまだ19歳ながら日本を代表する競泳選手です。個人種目で11種目、リレー種目で5種目計16種目で日本記録を保持しています。

池江璃花子は兄姉の影響で3歳10ヶ月から水泳をはじめました。そして5歳ときには自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライすべての泳法をマスターしたようです。

2016年のリオオリンピックにも出場しており、残念ながらメダルは獲得できませんでしたが、3種目で入賞を果たしています。

2020年に開催される東京オリンピックにも出場し、金メダルを期待されておりました。しかし2019年に悲劇は起きてしまったのです。

白血病と診断され現在は治療に専念

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東京オリンピックへの出場を期待されていましたが、現在は競泳選手としての活動は一切できておりません。それはなぜでしょうか。

ニュースにも大きく取り上げられていたため、ご存知の方も多いでしょうが、池江璃花子は現在白血病の治療のため療養をしています。

2019年2月13日に自身のTwitterを更新し、白血病であることを告白しました。そして入院に治療に専念することを公表しました。

この公表はメディアも大きく取り上げ、東京オリンピックでのメダルに期待が大きかった選手のために世間では大きく騒がれました。

池江璃花子の家族の経歴がすごい!

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では池江璃花子の家族について紹介していきます。家族構成としては両親に兄と姉がいます。父親は池江俊博といい、母親は池江美由紀です。

両親はともに教育熱心であったようです。父親は下田式教育の上級講師資格を持っており、母親は下田チャイルドアカデミー本八幡の代表です。

池江璃花子には兄と姉がおり、2人とも水泳をやっていたため、その影響から池江璃花子も幼少期から水泳を始めたようです。

兄はインターハイにも出場経験もあるほどの競泳選手であったようです。兄は3歳年上で姉とは7歳年がが離れているようです。

池江璃花子の父親は池江俊博

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では池江璃花子の父親について紹介していきます。父親の名前は池江俊博です。イケメンという噂もあります。

池江璃花子の父親は現在51歳という情報があります。そして池江璃花子の父親は経歴がとてもすごいことで有名です。

池江璃花子の父、池江俊博は元航空自衛隊に所属しており、戦闘機のパイロットだったそうです。現在は自衛隊をやめて会社経営をしているそうです。

また七田式教育の上級講師資格の取得者だそうです。七田式教育とは幼児教育で有名で60年以上の歴史があり、世界にも進出しているようです。

元航空自衛隊の戦闘機パイロット

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池江璃花子の父親はもともと航空自衛隊に所属しており、戦闘機のパイロットだったようです。全日本曲技飛行競技会で準優勝もしたことがあるようです。

航空自衛隊の中でもパイロットになるためには航空学生にならなければなりません。この航空学生になるためにはかなり狭き門のようです。

航空学生の試験はとにかく難しく噂では東大に受験する人が腕試して受けるほど難しい試験のようです。池江璃花子の父親はそんな試験に受かったようです。

池江璃花子の父親は今でも曲技飛行が趣味だそうでときどき行っているようです。普通の人にはできない趣味であると言えるでしょう。

株式会社ノーザンライツを経営

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現在池江璃花子の父親は株式会社ノーザンライツという会社を経営しているようです。株式会社ノーザンライツは教育関連のビジネスを展開しているようです。

設立は平成6年でだいたい25年ほど会社経営をしているようです。事業内容としては人材育成に関わる教育や研修、コンサルを行なっているようです。

池江璃花子の父親は心理カウンセラーやメンタルトレーナーとして活躍しており、それに関わる会社を設立したようです。

戦闘機のパイロットから現在では会社経営ととても優秀な父親であることがわかるでしょう。

七田式教育の上級講師資格保持者

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池江璃花子の父親は七田式教育の上級講師資格取得者です。七田式教育をみなさんはご存知でしょうか。この資格を持っている人はかなり少ないようです。

七田式教育とは幼児教育を独自のプログラムや教材を開発し、幼児教育を中心に行っている教室のことです。

七田式教育では講師ならびに子どもへのレッスンやアドバイスをする人は七田式認定の講習会を受講し、認定試験に合格する必要があります。

その中でも上級講師というのはとても数が少ないようです。実際何名上級講師が在籍しているかについては非公開のようです。

池江璃花子の母親は池江美由紀

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続いては池江璃花子の母親である池江美由紀について紹介していきます。よくメディアにも出ているため顔を見たことがある人も多いでしょう。

池江璃花子の母親は七田チャイルドアカデミー本八幡教室の代表を務めているようです。父親と同じく教育に携わった仕事をしているようです。

また池江璃花子の母親は池江璃花子を水中出産しているようです。上の兄と姉も水中出産しているようです。

父親も母親も教育現場で働いていることもあり、特に母親は池江璃花子がまだ赤ちゃんの頃から独自の教育をしていたようです。

七田チャイルドアカデミー本八幡教室の代表

Rikako Ikee on Instagram: “*10月21日に同じ事務所の村田諒太さんが世界タイトルマッチで戦います🥊頑張ってください😳😳✨みなさん応援よろしくお願いします📣#boxing #村田諒太 さん #dazn” (662511)

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