2019年1月17日 更新

気になる人とのLINEを成功させたい!続かない時の話題や交換方法

現代の基本コミュニュケーションツールとなったSNS LINE。簡単に連絡ができるようになった分、今回は気になる人とLINEをさりげなく交換する方法と、初めてのLINEの送信内容、楽しくLINEが長続きできる秘訣をご紹介します。

目次

Typewriter Old Alphabet · Free photo on Pixabay (35145)

そんな相手には、必ず長文で答えて返信をしましょう。長文で返信する事により相手も、”長文をわざわざ自分のために送ってくれたんだ”という気持ちになります。

少しでも読みやすくするよう、「、」「。」「段落」を利用しましょう。また、絵文字を使う事により更に読みやすくなる場合もあります。

挨拶をしてくる

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「おはよう」、「おやすみ」が頻繁に相手から送られてくるのは気になっている存在・脈ありです。まるでカップルのようなやりとりと感じます。相手もきっとカップル気分を満喫しているのでしょう。

挨拶は普通の事のように思えますが、わざわざLINEで挨拶をしてくるのはトークするきっかけ作りのため、そしてこの挨拶をルーティーン化し、毎日LINEをしたいという思いがあります。

また、距離を縮めたいという気持ちから挨拶LINEを送るのです。挨拶LINEが数日間続く場合には、毎日LINEできる日々が待っているかもしれません。

気になる人に送ってはいけないLINE

Hacking Hacker Computer · Free photo on Pixabay (35006)

LINEの中で気になる人に良い印象を与える事が大切です。が、気になる人には送ってはいけないNGなLINEもあります。日頃、友達に送っていた内容が気になる異性には悪い印象を与えてしまうことも…。

お互いLINEを楽しむ為に確認しておきましょう。

人の悪口

Man Stress Male · Free photo on Pixabay (35002)

人の悪口は悪い印象しか受けません。あなたは人から悪口を聞いていて疲れる事はありませんか?悪口を言う人に幻滅しませんか?もしかしたら悪口の対象は気になる人の大切な友人かもしれません。

”人の心を平気で影で傷つけるひどい人”という印象もつけてしまいます。悪口は自分も相手もそして周りも不幸な気持ちにさせます。すべてに得を生まないのです。

相手に聞いて欲しい、わかってほしいという気持ちがあるような方は”悪口をいう”のではなく”相談”をしてください。特に女性からの悪口は聞きたくないと思っている男性は多いです。

連続ラインスタンプ

Secret Top Stamp · Free photo on Pixabay (35061)

スタンプはワンタッチで気持ちを伝えることができるため便利な機能です。そして、スタンプ送信毎に相手に通知が行くこともあり気になる人にLINEを気づかせる事もできます。

が、受信側からしますと”うっとおしい”の一言に限ります。そして返信意欲もなくなります。トーク一覧画面の”スタンプを送信しました”のワードでテンションが下がる人もいるのではないでしょうか。気になっている人に限らず、おすすめしません。

あくまでもスタンプはおまけに。ほどよく。と考えてください。スタンプ連打はNGです。
Background Wallpaper Desk · Free photo on Pixabay (35154)

スタンプ連打をするなら、文字を何度か送信するの方がマシです。

スタンプでやりとりするなら、文字でやりとりしたほうがいいです。スタンプは他人が作成した物ですが、文字は自分で心を込めて考え、打つことが出来ます。

勿論、文字よりも面と向かって会話をする事が一番ですが、きちんと自分自身を表せるものを利用していくことをおすすめします。

根掘り葉掘りプライベートなことを聞く

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「え?なんでそんな事まで聞くの?」と思われてしまいます。気になる人の事を知りたいという気持ちは分かりますが、相手も人間です。なんでも教えてくれるSiriとは違います。

言いたくない事・まだ今の段階では言いたくない事もあります。何事も急いではいけません。また、プライベートの事を根掘り葉掘り聞くことにより相手は”怖い”と感じることもあります。

ネットが普及している今、ストーカー被害にあい易くなっていることは女性も感じています。そのような関係にならない為にも、段階を踏んで打ち解けながらプレイベートを共有していきましょう。

長文LINE

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こちらは脈ありの記事にも記載しましたが、中には長文LINEが嫌いな人もいます。いわゆるLINE特有のチャット形式を楽しんでいる人です。テンポ良くやりとりができるとリアルタイムで楽しんでいます。

そんな方には長文NGです。長々とした内容に、返事をするのは大変疲れます。1つの発言に対して、2~3個の返事をしてくる人には短文を数回に分けた内容を返信する事をおすすめします。

LINE交換をして初めてLINEをする際には、長文を送信するのは絶対におすすめしません。長文のやりとりが好きな人は段々と会話していくうちに分かってきます。

忙しい時間にLINE

Blogger Cellphone Office · Free photo on Pixabay (35099)

仕事中にピコン。授業中にピコンピコン。集中しているときにLINEの通知が何件もきたり、「今遊んでる~」というような内容のLINEがきてイラっときた事ありませんか?

気になる人には気になる人の生活リズムがあります。それを無視し、自分の都合だけでLINEを送信するのはNGです。仕事でマナーモードにできないという人も居ます。

何気ない会話の中で、忙しい時間帯を聞いておきましょう。そしてその時間を避けながら気を使って連絡をいれましょう。
Pug Dog Blanket · Free photo on Pixabay (35157)

更に、深夜の時間に送信をするのは非常識です。いい時間になったら、相手を思い早めに会話を切り上げましょう。次の日に仕事や学校、大事な予定があるかもしれません。

自分が夜は暇だからという理由で送ってはいけません。仕事中同様、就寝時にもマナーモードにしない人もいれば、バイブで起きてしまうという人も居ます。

切り上げてしまったら明日LINEできなくなる。と思っている方はあえて返信せず明日に返信するのもおすすめです。次の日も引き続き気になる人とLINEをする事ができます。

返信を催促する

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気になる人が返信がこないと、「なんでだろう」、「どうしてだろう」と不安が沸きます。トーク画面を何度も確認してしまいます。既読がついていたら「なんで返事こないの?!」と叫びたくなります。

そんな時、すぐに催促LINEを送るのはNGです。もしかしたら相手は、忙しいのかもしれません。何か事故があったのかもしれません。様々な返信できない原因が考えられます。

すぐにLINEをするのではなく、日数を置いてから改めて違う内容のLINEを送信してみましょう。顔を合わせる機会がある際にはさりげなく聞いてみるのもいいかもしれません。

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