2019年3月18日 更新

乱れ牡丹とはどんな体位?乱れ牡丹のやり方や魅力と別名は?

乱れ牡丹とはどんな体位のことを言うのでしょうか。乱れ牡丹には別名もあります。体位の意味ややり方について見ていきましょう。また、乱れ牡丹をやるときの注意点についても説明します。より素敵なセックスができるように乱れ牡丹をチェックしましょう!

対面座位

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対面座位は、お互いが向き合って男性の足の上に女性が乗って挿入するものになります。対面座位の場合は、男性が女性の乳首を愛撫することもできますし、好きなときにキスをすることもできるでしょう。

そのため、対面座位は非常に満足度の高い体位になります。お互いの顔を見ながらできるセックスですし、お互いをかなり近くで感じることができるセックスでもあるので、是非チャレンジしてみてください。

疲れもそこまで感じることがない体位なので、長く楽しむことも可能でしょう。

正常位

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正常位は、セックス経験者なら一番したことがある体位ではないでしょうか。女性が下で男性が上で男性が主に腰を振る体位になります。

正常位は、奥までペニスを挿入することができるので、非常に気持ちのいい体位になるでしょう。正常位を取り入れたセックスをして、乱れ牡丹も取り入れたほうが興奮すること間違いなしです。

変わったセックスをしたいと思ったら、正常位を省いてしまうこともあるでしょうが、なるべく取り入れてみてください。

バック

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バッグは、女性が後ろ向きになり、男性が女性の上になって挿入する方法になります。バッグになると、女性はかなり奥まで突かれている気分になるでしょう。

刺激がとても強いので、最初は耐えられないと思うこともあるはずです。しかし、バッグは気持ちのいい体位の1つなので楽しむべきです。また、バッグなら、早く腰を動かしやすいというメリットもあります。

バッグをしてからの乱れ牡丹になる流れは多いので、バッグは確実に覚えておきたい体位にもなります。

騎乗位

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騎乗位は、男性が下、女性が上ですが、女性が男性のほうに体を向けている体位になります。乱れ牡丹のときとは、女性の向きが逆になります。

騎乗位のときは、男性は寝ている体制が多いので女性が男性の上で腰を振ることが多くなるでしょう。騎乗位が好きな女性なら、自分の感じるところを集中的に攻撃することができるため、騎乗位のまま絶頂を感じることもあるはずです。

騎乗位もペニスが比較的奥に入りやすいですし、女性が早く動くこともできるので、乱れ牡丹に混ぜて使っていきたい体位になるでしょう。

乱れ牡丹をマスターしてセックスを楽しもう!

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乱れ牡丹を覚えると、今までのセックスからテクニックが何段階も上がったセックスになることでしょう。乱れ牡丹をマスターして、是非セックスをより楽しんでみてください。

乱れ牡丹で快感を得るには、お互いの呼吸も大事になるので、乱れ牡丹をマスターすることはカップルの仲を深めることにもなるでしょう。

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