2019年7月27日 更新

ラブホに制限はある?チェックイン方法やシステムについても

「ラブホテルには年齢制限があるのか」疑問に思ったことはありませんか?学生の中には、ラブホテルに興味がある人もいるのではないでしょうか?この記事では、ラブホテルの年齢制限やチェックイン方法など、ラブホテルのシステムをご紹介しています。

目次

もし年齢確認などを求められ、18歳未満であることがバレてしまった場合は、前述した通り警察の補導や指導の対象となることがあります。学校などに連絡されてしまう為、最悪の場合は停学などの処分があることもあります。

また、18歳未満と一緒にラブホテルに入った場合は淫行条例違反となり処罰となります。そして、18歳未満の利用が発覚すれば、利用したラブホテル側は風営法違反となり、処罰となります。

もしバレた際はこのような処罰がある為、18歳未満の利用は絶対に辞めましょう。

【自己責任】18歳未満でラブホテルを利用する方法

Child The Little Girl Anger Bad - Free photo on Pixabay (512052)

18歳未満であっても、ラブホテルを利用することが出来る場合もあることを紹介しました。年齢確認を徹底しているラブホテルは少ない為、18歳未満であっても「普通に利用することが出来た」という人もいます。

もし発覚した場合は様々なペナルティがある為、18歳未満でラブホテルを利用するのは辞めておく方が賢明です。そのことを踏まえた上で、非推奨になりますが18歳未満でもラブホテルを利用出来る方法を紹介します。

あくまで利用は自己責任で行うようにしましょう。

私服で利用する

Beautiful Woman Face Young - Free photo on Pixabay (512053)

制服など一目で18歳未満であると分かるような服装でラブホテルを利用すると、即座にバレてしまいます。対面式でなかった場合であっても、後で監視カメラなどで発覚してしまうこともあります。

しかし、制服ではなく私服であれば、年齢確認をされない限りはバレにくくなります。私服も少し大人っぽい服装を心掛けるようにすれば、18歳未満であると即座にバレることはほぼないでしょう。

但しこの方法も確実ではない為、過信はしないようにしましょう。

対面式ではないホテルを選ぶ

Reception Hotel Desk Interior - Free photo on Pixabay (512058)

ラブホテルの中には、フロントから部屋の鍵を貰うなど対面式であるホテルもあります。対面式の場合は従業員と顔を合わせることになる為、見た目が幼い場合は年齢確認をされてしまう可能性もあります。

その為、対面式ではないラブホテルを選ぶ方が、バレる確率は低くなります。対面式でないタイプのラブホテルであれば、入室から退室まで従業員と一切顔を合わせることなく行うことが出来ます。

もし選ぶのであれば、対面式ではないラブホテルを選ぶと良いでしょう。

通学用自転車などで行かない

Bike Bicycle Two - Free photo on Pixabay (512060)

制服と同じく、通学で使用している自転車などでラブホテルに行くのも、18歳未満であることがバレてしまう恐れがあります。特に学校名が分かるようなプレートを付けている場合は要注意になります。

ホテルの従業員が気が付いていない場合でも、外に学生のものだと分かるような自転車があれば、目撃した人からの通報で発覚することもあります。ラブホテルに行く際は、通学用の自転車では行かないようにしましょう。

これらの紹介した方法は確実なものではありません。年齢制限は厳守しましょう。

ラブホテルのチェックイン方法

Building House Shops - Free photo on Pixabay (512062)

18歳未満でラブホテルを利用する方法をご紹介しました。これらの方法を使用しても、絶対にバレないという保証はない為、利用するのは18歳以上になってからにしましょう。

ラブホテルには、様々なチェックイン方法があります。対面式かそうでないかなど、自分にあったホテルを選ぶことが出来ます。では、ラブホテルのチェックイン方法は、どのようなものがあるのでしょうか?

主なラブホテルの様式を2つご紹介し、それぞれどのようなチェックイン方法か解説します。

モーテル式

Tucumcari New Mexico Motel - Free photo on Pixabay (512066)

モーテル式のラブホテルは、部屋ごとに車を駐車するガレージなどがあります。モーテル式の多くは、1階がガレージになっており、2階が部屋になります。フロントや部屋を選ぶパネルなどはありません。

空室の部屋のガレージは点灯しており、車を駐車する前にそこで料金などを確認するというシステムになります。鍵は、駐車するとセンサーで感知して鍵が開くようになっています。

車を直接部屋に付けることが出来る為、車でラブホテルを利用する際はモーテル式が便利です。

フロント式

Hotels Holidays Resort - Free photo on Pixabay (512074)

フロント式とは、フロントやカウンターが設置されているラブホテルです。パネルの中から空室の部屋を選び、フロントから鍵を貰って入室するようになっています。対面式でない場合は、鍵が機械から出てくることもあります。

支払いは部屋の自動精算機でするか、フロントでの支払いになります。パネルのどの部屋のライトも消えている場合は、フロントに確認すると清掃などが終わった部屋を案内して貰えます。

都心などにあるラブホテルは、このフロント式が一般的です。

ラブホテルのシステム

Analytics Computer Hiring - Free photo on Pixabay (512077)

ラブホテルのチェックイン方法について紹介しました。ラブホテルの中には、フロントがある一般的なタイプと、車で部屋に横付けすることが出来るようなタイプのものがあることが分かりました。

ラブホテルのシステムは、利用してみないと分からないものも多く、初めて利用する際は不安になることもあります。では、ラブホテルのシステムとは、どのようなものがあるのでしょうか?

ラブホテルの様々な料金システムについて、それぞれ紹介していきます。

ショートタイム

Clock Alarm Watch - Free photo on Pixabay (512078)

ショートタイムとは、休憩で設定されている時間よりも短い時間であれば、料金が少し安くなるというシステムのことです。休憩で3時間で幾らというように記載されている中に、ショートタイムの記載がある場合があります。

ショートタイムが記載されている時は、その時間以内に清算を済ませることが出来れば、休憩よりもお得に利用することが出来ます。ショートタイムはお得な料金設定になっている為、短時間の滞在になるのであれば利用しましょう。

休憩

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